

お施主様のご好意で、竣工後は見えなくなる骨組み(構造)の状態を見学していただけます。
将来的に容易に変更することができない部分ですが、「重量木骨の家」(SE構法)にすることにより、可変性を持たせることができ、ライフスタイルの変化にも、住まい手が合わせるわけではなく、家を住まい手に合わせることが可能です。
皆様の将来の家造りの参考になること間違いありません。
ぜひ、この機会にご覧ください。
■ビルド・ワークスこだわりの「重量木骨の家(SE構法)」による強靭な構造と、大空間を体感頂けます。
■敷地面積約16坪という、狭小敷地を最大限生かした、「3階建・スキップフロア」での計画です。
■「ヨコ」に広げられない分、「タテ」にずらしていくことで生まれる豊かな空間が、光・風・人を緩やかに繋ぎます。
■シンプルにこだわった外観も楽しみな邸宅です。
限られた敷地面積を最大限生かすため、スキップフロア計画とすることで、各階のずれた部分から光と風は居室の奥まで届き、デッドスペースは駐輪スペースや収納へと余すことなく生かされています。
京都市内でのシンプルモダンにこだわった外観デザイン。
狭小敷地で検討・計画されている方、空間を目一杯生かしきりたい方、外観デザインにこだわりたい方、これからの家造りのご参考に、是非ご覧ください。